【直火OK?】ブルーノの鍋プレート3種類の直火対応まとめ

【直火OK?】ブルーノの鍋プレート3種類の直火対応まとめ

みなさん、ブルーノで直火対応の鍋があることをご存知ですか。

我が家に複数個あるブルーノたち、どれが直火対応なのかどうか知りたく、イデアインターナショナル社さんへ問い合わせてみました。

ブルーノで「直火対応している鍋の種類」「直火できるメリット」「直火調理時の注意点」をまとめたので参考にしてみて下さい。

▼コンパクトサイズ用 鍋プレート

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ブルーノ鍋プレート3種類の『直火対応』

ブルーノホットプレートは3種類あり、それぞれに深鍋プレートがあります。

見た目は似ているのですが、直火対応可と不可のものがあるんです。

まとめると、下の通り。

直火対応
コンパクトサイズ×
グランデサイズ×
オーバルホットプレート

直火対応はオーバルホットプレートの深鍋のみで、コンパクトサイズとグランデサイズの鍋プレートは直火対応していません。

直火対応と聞くと重い鍋を想像してしまいますが、オーバルホットプレートの深鍋は軽い素材でできています。洗い物や持ち運びも楽々です!

ブルーノで直火調理をする『メリット』

私が感じている『直火できる鍋プレートのメリット』を3つ紹介します。

①時短調理になる

鍋プレートが直火できると、キッチンで野菜を切っている間に隣で出汁を取ったり、お肉を炒めたりと下処理ができるので、時短調理になります!

②残り物を翌朝にサッと温められる

我が家では食べきれなかった分を翌日の朝食に回すことがあります。

忙しい朝にブルーノをセットしなくても直火でサッと温められるのでとても助かっています。

③旦那の帰りが遅くても、ホットプレートを片づけられる!

旦那の帰りが遅い日は、家族みんなで食卓を囲めません。それでもオーバルで作る鍋料理の日は、ホットプレートを先に片づけてしまっても大丈夫です。

帰ってきた旦那は一人で深鍋を直火で温めて食べています。旦那も私も楽できるところがGOODです(笑)

ブルーノの深鍋で直火をする時の『注意点』

ブルーノオーバルホットプレートの深鍋が直火対応と言っても、強火で長時間熱するのはNGです。

強火調理は焦げや変形の危険があるので、ガスコンロの火は鍋の底面からはみ出さない程度にしましょう。

【最後に】鍋プレートの直火調理は意外に便利!

【鍋レシピ】ブルーノで『大根鍋』の作り方

直火ができる深鍋プレートの便利さについて、伝わったでしょうか。

実際に使うと分かりますが、野菜を切りながら出汁をとったり、残り物の温め直しができたりするので本当に助かってます。

ただ、ブルーノオーバルホットプレートでも平面プレート・たこ焼きプレートは直火NGなので、誤って直火に掛けないように注意してくださいね!

▼コンパクトサイズ用 鍋プレート

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